~塗と蒔絵の世界~ 村井信義 漆芸展

1951年福島県生まれ、在住。
漆器は日本を代表する伝統文化です。取扱が面倒で大変というイメージの漆器ですが、漆の道具を愛でる事により、知らぬ間に日本人の格調高い精神性や豊かな美意識を培ってきたと思われます。そのような漆の文化を日常の暮らしに取り戻したいと願いながら制作した作品を展示販売いたします。

<会期中作家来廊>

会期 12月6日(木)~12日(水)※最終日は午後5時閉廊
場所 6階 アートギャラリー1

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